設備工事の積算、鋼材の積算




設備工事の積算、鋼材の積算のフリーソフトです。
建築工事・電気工事・設備工事の積算、ダクト工事の積算、電気屋さんの積算、電設工事積算見積システム、鉄骨の積算、鋼材・ボルト・溶接・錆止・塗装の拾い、鋼材の寸法・数量・単価から重量・金額を積算、鉄骨骨組みの積算・見積作成、基礎鉄筋ユニットの部材積算・図面生成などのフリーソフトが、ダウンロードできます。

設備工事の積算 フリーソフト

Hos.積算Quick-PRO 2004 (試用期限60日付き)

Hos.積算Quick-PRO 2004 (試用期限60日付き)

ペーパーレス、ネットワーク対応可、建築、電気、設備業向け参考データ付、本格派汎用見積書作成ソフトです。複数の提出先が入力可能で印刷時に選択して出力します。各表紙をエクセルでデザインし出力が可能です。

ダクト工事用積算プログラム エスティメイトDX

ダクト工事用積算プログラム エスティメイトDX

ダクト板厚判定、面積自動計算、数量調書機能など、ダクト工事に特化した積算プログラムです。ネットワーク版では、共有フォルダーを使用し、複数ユーザーにて単価の共有が可能です。スパイラルダクトのサイズ毎のソートなど、積算書作成に効果を発揮します。

犬にもできる電気屋さんの積算ソフト Kanden_kun

犬にもできる電気屋さんの積算ソフト Kanden_kun

材料を選ぶだけで完了の、積算ソフトです。エクセル変換機能、原価集計表自動作成機能が付いて、早くて便利です。ボタン一つでエクセルが起動し原価集計表まで作成します。原価検討もわかりやすいです。

e-業務管理システム.Net

e-業務管理システム.Net

電気工事店様向けの業務管理・見積りアプリケーションです。経済調査会から発行されている「積算資料」の単価データを取り込みできます。複合単価、積算資料単価+歩掛りを任意に選択し見積りを作成します。

電設工事積算見積システム EXPERT電設

電設工事積算見積システム EXPERT電設

電設工事の積算見積作業をおこなえます。見積書・請求書の作成・見積金額と、実行予算の表示を切り替えることで比較検討が行えます。総括・材料集計表の印刷・作成ができます。全体または工事項目ごとに集計可能です。また、歩掛、単価を10通り設定することができます。



鋼材の積算 フリーソフト

鉄骨積算システム by エクセル

鉄骨積算システム by エクセル

手拾い形式に近い鉄骨の積算システムです。鋼材、ボルト、溶接、錆止、塗装等の拾いを行います。集計は一次集計と二次集計を備えいます。単重計算、溶接6ミリ換算計算など、小数点の多い計算を自動処理できます。

鋼材重量積算 そふと

鋼材重量積算 そふと

鋼材の寸法・数量及び単価を入力して、重量や金額を積算します。鋼材の単位重量は登録済みで追加登録も可能です。印字用紙はA4版で印字フォーマットは重量積算表と金額積算表の2種類あります。CSV形式でのファイル出力も可能です。

鉄骨積算 STR_B

鉄骨積算 STR_B

鉄骨骨組みの積算・見積作成の専用プログラムです。手拾いで面倒なガセットPLの寸法出しシャフト・ブラケット等の溶接長等の計算ができます。作成されたデータをエクセルデータに変換可能です。

基礎鉄筋ユニット 積算システム

基礎鉄筋ユニット 積算システム

基礎鉄筋ユニットの部材積算・図面自動生成システムです。入力した基礎配置と、予め用意した基礎断面情報を元に、ユニット化された基礎鉄筋の割付図、製作図などを作成し、ユニット数量、部材数量を積算できます。布基礎、べた基礎及びスラブ筋にも対応しています。



施工条件種別については、トンネル内の鉄筋組立作業があるケースでは、その数量を区別して算出します。鋼材重量計算、数量計算、鉄骨鋼材表、鋼材重量一覧、鋼材重量計算式、鉄筋積算、鉄筋重量計算、鋼材積算基準などのフリーソフトが、ダウンロードできます。場所打杭用かご筋は、場所打杭用鉄筋かごの加工・組立の基準に準じる必要があります。構造物の区分については、切梁を設置する構造物は、切梁のある構造物、立杭、深礎工の加工・組立作業の基準を当てはめます。
土量計算の二重断面・修正距離の設定、鉄骨の部材別集計、継手・加工寸法・角度計算、鉄筋の定尺長・定尺重量・使用本数の算出、設計総重量・定尺総重量・ロス率の算出など、土量計算、鋼材の数量計算ソフトです。RC場所打ホロースラブ橋は、RC場所打ホロースラブ橋の加工・組立作業の基準を該当させます。
鉄筋の継手方法が機械継手のケース、場所打杭用かご筋以外でフレアー溶接を行うケースでは、別に数量を算出しなければなりません。差筋、杭頭処理は、差筋、杭頭処理作業の基準を該当させます。地下構造物は、地表下で覆工板などに覆われて施工する構造物の加工・組立作業の基準を当てはめます。鉄筋径は、D10(φ9)以上、D51(φ51)以下とします。